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西武園ゆうえんち花火大会 2017の日程、穴場スポット情報

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夜空に降り注ぐ光の雨や、

クライマックスには3か所同時に打ちあがる、

ワイドスターマインが特徴的な、

西武園遊園地花火大会。

 

 

園内には有料指定席もあり、

快適に花火を観賞することができます。

 

 

西武園遊園地花火大会2017の開催日は?

 

西武園遊園地花火大会2017の開催日は、

8月5日の土曜日、6日の日曜日、

11日金曜日、12日土曜日、13日の日曜日、

19日の土曜日、20日の日曜日、

26日の土曜日、27日の日曜日

です。

 

開催時間は19時45分~20時15分になります。

 

 

西武園遊園地花火大会2017のアクセス方法は?

 

開催場所は西武園遊園地となります。

 

 

 

入園料 花火観覧は無料で、

別途、西武園ゆうえんちの入園料が必要となります。

 

・おとな(中学生以上):1,100円
・こども(3歳~小学生):500円
・シニア(60歳以上):500円

です。

 

電車でのアクセス方法は、

西武新宿線西武遊園地駅より徒歩すぐに会場はあります。

 

車でのアクセス方法は関越道の所沢ICから約12km走った所にあります。

 

毎年の花火打ち上げ数は、

約2,000発です。

 

 

そほ花火大会を楽しみに、

約10万人の人が訪れます。

 

駐車場は1200台収容出来るのが、

設置されているのでそこに駐車しましょう。

 

1回1,500円でとめることが出来ます。

 

当日は混雑するので、

公共交通機関をご利用ください。

 

 

西武園ゆうえんち花火大会の見どころは?

 

所沢の夜空を彩る花火大会で、

夜空の大輪を見あげビールを飲みながら、

観賞することが出来ます。

 

 

フィナーレのワイドスターマインは、

圧巻です。

 

 

西武園ゆうえんち花火大会の穴場スポットは?

 

西武園遊園地内で見ると、

最低でも入園券が必要になってきます。

 

また、有料席になるとプラスお金が必要になります。

 

お金を払わないで見るなら、

穴場スポットで観賞するようにしましょう。

 

 

多摩湖(村山貯水池)の堤防

 

 

多摩湖の穴場スポットは花火が見られる、

無料スポットとして一番人気があります。

 

ベストなポジションを席取りしているのでなるべく早めに、

場所を確保しましょう。

 

西武園に近づきすぎると、

視界を遮る木々などがありますので、

視界が悪くなってしまうので、

なるべく離れて観賞するようにしましょう。

 

荒幡富士(荒幡浅間神社)

 

 

ここでは花火が真上に打ち上げられます。

 

まるで花火が自分の上に落ちてくるのではという迫力も、

臨場感も堪能することが出来ます。

 

花火の音が好きな人には最高の観覧場です。

 

こちらの穴場スポットは、

かなり迫力のある音がします。

 

いなげや所沢西武園店の屋上駐車場

西武ゆうえんちからも近いので花火の光も音も楽しめます。

 

ウォータージャンプ場S-Air

 

 

ここは西武園ゆうえんちに、

隣接しています。

 

場所が近いので花火の発射する音まで聞こえてくるので、

圧巻です。

 

 

西武園の東口駐車場の脇にあり、

無料で中に入ることができます。

 

ただし駐車場代は必要になります。

(自転車とバイクは無料でとめられます。)

 

西武ゆうえんち西口駐車場

 

ここも音がすごいですので、

小さなお子様連れは厳しいかもしれません。

 

駐車場なので、

車の場合は料金がかかってきますが、

徒歩で駐車場に入る場合は無料です。

 

ですがくれぐれも車にはお気を付けください。

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